01 請求書
請求書システム
情報の取り込み、請求書の作成、照合を支援。契約や顧客ごとの計算条件を整理します。
AI × オーダーメイドシステム開発
御社の業務に合わせて、
AIが実務を進める専用システムを開発。
見積・請求・営業管理・マーケティング・EC・経理・労務まで。
御社の業務に、システムを合わせます。
※9割は対象業務で目指す削減水準です。削減効果は業務内容・運用条件により異なります。
御社専用の業務システム
データ取得から書類作成、集計、通知まで
重要な金額や例外処理は、担当者が確認
WHAT WE DEVELOP
AIによる業務自動化から、EC・営業・マーケティングまで。
業務ルールや既存ツールを確認し、必要な機能を個別に設計します。
01 請求書
情報の取り込み、請求書の作成、照合を支援。契約や顧客ごとの計算条件を整理します。
02 見積
見積の計算・情報整理・帳票作成を効率化。原価や料金のルールに沿って設計します。
03 営業
打ち合わせや案件の進捗を整理。対応漏れを防ぐための通知やフォローを組み込みます。
04 マーケティング
音声メディア、記事作成、分析、投稿の工程をつなぎ、担当者の確認を含めた運用を設計します。
05 SNS
情報収集、競合リサーチ、投稿内容の作成を支援。媒体ごとの連携可否や承認工程を確認します。
06 EC
リサーチや在庫・価格管理など、ECの実務を支援。日々の作業に必要な機能を組み合わせます。
BEFORE / AFTER
書類作成・入力・照合をAIが処理し、人は必要な確認と承認に集中。
まずは、御社のどの工程を短縮できるかを整理します。
120分から5分に短縮できた場合
30分から5分に短縮できた場合は、約83%の削減。
※上記は仮定した作業時間から計算した例です。実測の導入実績や、同じ効果を約束する数値ではありません。対象工程と条件を確認して個別に試算します。
YOUR DAILY WORK
Excelへの転記、書類の作り直し、案件の確認連絡。
部署やツールの間にある手作業も、業務全体を見て整理します。
SOFTWARE / TRAINING / DEVELOPMENT
既存SaaSやAI研修にも、それぞれの強みがあります。LETS AIが得意とするのは、会社固有の業務に合わせて「AIが仕事を進める仕組み」を開発することです。
表は横にスクロールして比較できます。
| 比較ポイント | 既存SaaS | AI研修会社 | LETS AI |
|---|---|---|---|
| 中心となる価値 | 標準機能で業務の管理・効率化を支援 | 社員のAI活用スキルを高める | AIが実務を進める専用システムを開発 |
| 業務への合わせ方 | 標準機能や設定、拡張機能を活用 | 学んだ方法を社員が業務に活用 | 独自の計算・承認・例外処理に合わせて設計 |
| 社員の負担 | 製品によって入力・操作や自動化の範囲が異なる | 習得や、日々のAI操作が必要な場合がある | 入力・転記・照合・通知の工程を減らし、必要な確認を残す |
| 高度な業務連携 | 製品の機能・API・契約条件を確認 | 研修単体ではシステム開発は範囲外 | 利用可能なAPIを確認し、DB・既存システム・承認を一体設計 |
| 成果の確認 | 利用状況や管理効率などを確認 | 習熟度や業務での活用状況を確認 | 対象工程の削減時間・処理件数・投資対効果を確認 |
※一般的な提供モデルの比較です。高度な自動化機能を備えるSaaSや、開発を提供するAI研修会社もあります。具体的なサービス・契約によって内容は異なります。
AIの活用方法を、実際の業務フローに組み込みます。
計算・承認・例外処理まで、業務に合わせて設計します。
システム会社として、複雑な設計と連携も検討します。
BEYOND AUTOMATION
手作業を減らして生まれた時間を、どこへ振り向けるか。利益、働きやすさ、採用、成長余力など、経営課題への波及効果を目指せます。
残業・外注・管理コストの見直しや、同じ人数でより多くの仕事に対応する余力につなげます。
単純作業や長時間残業の負担を減らし、働きやすさと社員の定着を支える仕組みを目指します。
採用だけに頼らず、少人数でも業務を回しやすい仕組みを整えます。
営業の入力・報告を減らし、商談や顧客フォローへ時間を振り向けられる状態を目指します。
照合・通知・履歴管理をシステム化し、担当者だけに依存する業務も見直します。
進捗確認や集計を効率化し、判断と事業拡大に使う時間の確保を目指します。
※上記は目指す経営上のメリットです。離職率・売上・利益等の改善を保証するものではありません。
今の経営課題から相談するBUSINESS IMPACT SIMULATOR
対象となる作業量を入力すると、90%削減できた場合の工数と、人件費換算の効果を試算できます。
対象業務の作業時間を90%削減できた場合の仮定です。実際の削減率は業務・運用条件により異なります。人件費換算額は、現金支出の削減額や利益増加額を意味しません。対象外の業務は含みません。
月間削減時間=人数×1人あたり月間対象時間×90%
年間削減時間=月間削減時間×12 / 人件費換算=年間削減時間×時間単価
WHY LETS AI
データベース設計、業務ロジック、外部サービス連携、権限・承認フローまで。AIが実務を進められる仕組みを、一貫して設計・開発します。
契約条件や料金計算、部署をまたぐ業務を整理して仕組みにします。
データ取得、作成、照合、通知など、実務の工程をつなぎます。
重要な金額や判断は人が確認。権限と操作履歴も設計します。
PROCESS
削減したい業務と、現在の進め方を伺います。
自動化の範囲、費用、工程をご提案します。
業務ルールに合わせて設計・実装し、動作を確認します。
運用開始後も、保守や追加開発に対応します。
PRICING
対象業務、連携数、セキュリティ要件を確認し、業務削減効果と投資回収の見通しを含めてご提案します。
FAQ
データ形式、API、権限などを確認し、実現可能な連携方法をご提案します。
契約・顧客別の計算条件を整理し、ルールに合わせた設計を検討できます。例外処理と承認方法も含めて設計します。
金額確定や重要な判断に、人による承認を挟む設計が可能です。自動化する工程と人が確認する工程を相談して決めます。
必要な機能や連携、運用要件を確認して個別にお見積りします。
FREE CONSULTATION
今困っている業務をお聞かせください。
専用システムで自動化できる範囲を、一緒に整理します。
無料AI業務診断・デモ相談
内容を確認後、担当者よりご連絡します。